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A.S.JAPANは、NPO法人ロングステイ推進連絡協議会様(略称LSP)その他の、ロングステイの窓口をなさっている法人や各種団体と協調して、「海外暮らし」を求められている,個人や御夫妻、更にはコンパクトな仲間達や法人移住まで、よりプライベートで質の高いロングステイ〜海外移住〜海外法人立上げ〜海外永住に至るまでの、各種サービスを提供して参ります。 |
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書類申請をサポート
AS-JAPANでは書類申請はもとより、翻訳、その他の推薦状など、移住に必要な書類をすべて外注に回すことなく社内で行っておりますので安心です。 |
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■カウンセリング
お一人お一人の、「暮らし方」、「食べ物の好み」、「趣
味嗜好」が異なっておられるのに、TVやツアーでサラッと情報を鵜呑みにして「海外暮らし」先を決めてしま うのは危険です。
海外暮らし」は、極めて個人的且つ、冒険的な事です。ですので、先ずはお客様の「海外暮らし」のイメージと、ご希望先の実際とをカウンセリングさせて頂き、必要があれば、ビザ申請用に、お客様プロフィール等も伺わせて頂きます。
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■コンサルティング
カウンセリング後に、お客様が具体的な「海外暮らし」の滞在先が固まって参りましたら、候補地のご希望に基づいて第一、第二、第三候補地での,
メニューの中から「暮らし方」のシミユレーションとお見積を提示させて頂きます。
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■ 上質なロングステイ
シミュレーションに基づいて、ご希望によってはパーソナル(個人〜グル
ープまで)な手配にて、現地にて実際の「暮らし方」に基づいた「体験型視察旅行」等を手配いたします。
その後、実際のロングステイ先の手配・手続きをさせて頂きます。
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■ ロングステイの特長
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自由時間(余暇)の活用を目的とする。
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「旅」よりも「生活」をめざす滞在でありる。
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海外に「居住施設」を保有、又は賃借する。
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比較的長期にわたる滞在である。
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生活資金の源泉は日本にある。
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■ 世界各国の呼称世界の税関や移民局職員が共通の概念として認識しているのは、退職者ビザ(リタイアメント・ビザ)で、日本でロングステイと呼んでいる概念に近い。但し、アジアの一部の国(タイ・フィりピン)では、ロングステイビザと言う呼称も取られ始めた。
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■ 滞在査証を取得
無査証期間を過ぎロングステイし続けると、不法滞在になります。気に入った街に、イザ移住ビザを申請した時に、パスポートの出入国記録で不法滞在期間があると、ビザの発給に問題が起きる事もあり得ます。
無査証滞在期間を越えて長期にロングステイしたい場合は、先方の出入国管理局が認める「移住ビザ」の取得を、お薦めします。 |
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■ 長期滞在には「移住ビザ」
「移住」とは、相手先国が求めるビザの規定に基づいて、合法的に長期間居住する事が出来ます。 年齢条件を満たしたロングステイヤーが移住するビザは「退職者ビザ」の取得が一般的です。
海外で収入を得たい方は「就労ビザ」、会社を起こしたい方は「起業家ビザ」などがあります。 相手先国の市民権を取得されたい方は、「永住ビザ」となります。 |
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