| ログハウス編 |
(ログハウス購入のメリット)
- 冬暖かく、夏涼しい
- スローライフ&ロハスライフにピッタリ
- ログそのものが、構造材・内装材・外壁材です
- 天然椋板を利用している為、シックハウスとは無縁!
- 夢のあるウッディなインテリアが特徴です!
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ログハウスって何?
Log=丸太・木材を横に積み上げて建てる住宅の基本的な呼び方です。 |
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丸だとか角だとか、色々な呼び方があるみたい?
おっしゃる通り、丸ログとか角ログとかの材料の外観での呼び方があります。丸ログを別の呼び方で呼びますとハンドカットログと呼び、ログビルダーと呼ばれる職人がチェーンソーや斧を使って手作業で丸太を加工して家を作ります。
但し最近は、輸入物が多く現地のビルダーにて事前に設計図面通りに加工され、組み上げ可能なパーツとして輸入される場合がおおいです。
角ログは別の呼び方では、マシンカットログの一部で、主に「角型」「D型」「丸型」「タイコ型」の中で、圧倒的シェアで「角型」が多く用いられているので、マシンカットログと言うと、「角型」ログを思い浮かべる職人さんが多いです。 |
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色々な国のログがあるけど、何が違うの?
大まかに分けて豪快な装いのカナディアンログと清楚な感覚のフィンランドログが有名ですが、区分けとしてはカナディアンがハンドカットの丸太組み工法でフィンランドログがモルダー製材での加工をした角ログのことを指しています |
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ログハウスのメリットは?
なんといっても冬暖く・夏涼しい事でしょう。 そしてその中で居住する年月で家そのものが風月の中で趣が増してくると言うところでしょう
ASJでは、基礎の上に2−3段ログの組み上げのお手伝いをした後は、施主様がご自信で仕上げて行き、その間の人件費を浮かしてローコストでログハウスを建てられる方法もご提案しています。 |
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納期はどれ位?
ログハウスの規模にもよりますしハンドカットでの刻みかと言うこともありますが3ヶ月から5ヶ月ほどで施工現場にログ本体の組立が始まると言う感覚でいてください |
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設置出来るところと出来ないところは?
以前市街地では、隣接地より3m離さないと、建築が許可にならない事がありましたが、現在は敷地が存在する地方自治体の建築指導課で許可すれば、建築物が建てられる場所ならどこでも建てられます。 |
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確認申請や固定資産税は?
10u(3坪)以上の建物は、建築確認申請が必要な事と、当該建物には固定資産税が掛かります。 |
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基礎の構造は?
一般建築より120%〜150%の重量が予測できますので、コンクリートによる布基礎が無難でしょう
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間取りや・住宅設備はログ専用が必要?
ノッチ工法ログの場合はかなり間取りに検討が必要で入念なプランニングをお勧めします P&B工法の場合は比較的に在来工法での図面を引用できます。
ここで違いを記載しますがノッチ工法ログの場合は総二階のものは作れません
二階部はロフト(中二階)扱いとなります。 P&B工法の場合は基礎部を含めて三階までの計画が可能です |
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リフォームは可能ですか?
リフォームの内容にもよりますが、基本的に設備関係や梁や柱を存続させるならば可能です |
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