| 会社沿革 |
| ■1999年7月30日 |
| 株式会社エーエスジャパン設立 |
| セカンドライフこそ人生そのもの、「移住」をキーワードに、トレーラーハウスや小住宅で田舎暮らしの「国内移住」や、NZやアジアへの「海外移住」など、様々なライフスタイルの総合コンサルを目指す! |
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| ■2000年〜約3年間 |
道路交通法及び日中でも牽引出来るトレーラーハウスを、カナダで製作、当時の住宅公団、愛媛県のオートキャンプ場や歯科診療所などへ納品する。 |
| ■2000年7月 |
ニュージーランド・ハミルトン市のツアーオペレーターStarr Toursの日本窓口として業務を開始、同時期にNZ北島キャンピングカーの旅8日間を催行し好評を博す |
| ■2001年2月〜 |
最初のニュージーランド移住者の「長期ビジネスビザ」を取得。その後、「ビザ
取り職人サービス」として事業化し、NZやアジアの移住相談や各種ビザの取得代行を行う。 |
| ■2002年〜約3年間 |
トレーラーハウスの販売時期と重なり、海外製品の総代理店交渉や 製品輸入代行、クレーム対処などタフな交渉事を各社より受注。トヨタ子会社よりイタリア製のキャンピングカー用室内家具の輸入、イタリアより3輪自動車の輸入代行など等。 |
| ■2004年5月 |
増大するアジア・ロングステイヤーの個別手配向けに、オーダーの現地視察やビザ取得の流れをスムーズに運ぶ為、コタキナバル・クアラルンプール・ペナン・バリ・マニラなど各地のサポート会社と業務提携開始!
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| ■2005年3月 |
NPO法人ロングステイ推進連絡協議会の企業会員となり、ニュージーランドやアジア各地の
ビザサポートを開始 |
| ■2005年4月 |
認定NPO法人ふるさと回帰支援センターの賛助企業会員となり、ログの トレーラーハウスを利用した「おためし暮らし施設」を、地方自治体へ営業推進中! |
| ■2005年6月 |
ニュージーランドのイーストウインド株式会社と業務提携し、日本人の ロングステイ、移住、永住のサポート開始。 難しい「永住権の取得」に対して、移民局
への英文プレゼン書類、申請者の履歴・職歴・決算書など等の日本側の英文の公的書類作成〜NZ側の弁護士、公認会計士とのチームワークによるビザサポート |
| ■2005年7月 |
株式会社エーエスジャパン・マニラ支店開設 ロングステイ視察手配、 「退職者ビザ」取得代行など等の業務開始。フィリピン政府退職庁承認番号PRA-06-0110取得 |
| ■2005年9月 |
鉄骨製モジュラーハウス製造開始! 4トントラックが入って行ける所 なら完成済みハウスを、たった半日で設置、翌日ライフラインの接続とクロス仕上げで2−3日、1週間以内に入居出来る画期的な家を提供し続けている。 |
| ■2006年9月 |
海外引越し、海外車両輸出のプロフェッショナル(株)キャメルジャパンと 業務提携し、海外移住者のサポート体制が出来上がる。 |
| ■2006年10月 |
ふるさと回帰支援センター主催、JA・連合・経団連や7省庁が後援し 101自治体が出展した、「ふるさと回帰フェア2006」に、「国内移住用」にトレーラーハウスを出展
! その後毎年出展している。 |
| ■2007年3月 |
テンポラリーハウスサービス(株)と業務提携し、「移住」の最大のネックだった、留守宅からの賃料収入&いつでも帰れる留守宅及び、その間の管理サービスを
任せる事が可能となる!! 「国内移住」&「海外移住」を推進する大きなサポート体制 が出来る!! |
| ■2008年7月 |
日本クラインガルテン研究会 企業会員加盟 |
| ■2008年8月 |
社団法人コミュニティネットワーク協会と業務提携し、「100年コミュニティ」構想に、広範囲に協力を開始する。
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| ■2009年3月 |
那須塩原支店開設 |
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